自分が好きじゃないなら、まずは「没頭」から。

恋愛婚活で悩んでいる人が口を揃って言うセリフ。

「自分のことが好きじゃない。」

自分を好きになるということってどういうことなのか?

大好きなホリエモンの言葉が私の心にいつも刺さる。

人はなにかに「没頭」することができたとき、その対象を好きになることができる。
心の中に「好き」の感情が芽生えてくる前には、必ず「没頭」という忘我がある。読書に夢中で電車を乗り過ごしたとか、気がつくと何時間も経っていたとか、いつの間にか朝を迎えていたとか、そういう無我夢中な体験だ。

没頭しないままなにかを好きになるなど基本的にありえないし、没頭さえしてしまえばいつの間にか好きになっていく。

自分を好きになるために、まずは自分に「没頭」して「無我夢中」になること。
「結婚の学校」で自分に没頭してみませんか?

△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△

【結婚の学校 体験スクール】のご案内はコチラ↓↓

結婚の学校
「結婚の学校」の記事一覧です。

△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△